Top2007年09月24日 »

スポンサードリンク

最新記事【2007年04月12日】

.

目の腫れの原因は、虫さされやものもらいといった物がありますが、実は
もう一つ。重大な原因があります。
前日お酒を飲んだり、泣いたりしませんでしたか??
実はこれらは、目が腫れているのではなくて、まぶたが腫れてしまっているの
です。区別しずらいと思いますが・・・。

お酒の場合は、血液の流れがよくなるため、まぶたが腫れるというちょっと
違ったケースもあります。

まぶたというものは非常にデリケートです。
少し塩分を含んだ、例えば涙等に濡れたままだと、すぐに腫れ上がってしまう
ものなのです。

では、この目の周りの腫れはどのようにしたらすぐに引くのでしょうか。
普段だとそのまま放置して、腫れが引くのを待つと思いますが、一番はやはり
濡れたタオルで幹部に当てたり、コーヒー等のカフェインを取る事で腫れを
引かせています。

また、血の巡りを良くすると、目の腫れに効くといわれています。
冷たいおしぼりと熱いおしぼりを交互に行う事により血の巡りが活発になります
ので、比較的早く解消できると思います。

それと、美容外科として、目の整形手術を行う人もいると思います。
目の整形手術後は非常に腫れる為、おしぼり等で冷やそうと思っている人が
いると思いますが、医者の判断を良く聞いて行動しましょう。
逆に刺激となって、腫れが引かないケースに繋がったりします。

.

目の痙攣は一度は誰もが体験していると思います。
そしてその原因は、普段の目の使い過ぎ、つまりパソコンの画面の見すぎで
あったりすることだと思っていらっしゃる方もいると思います。

事実痙攣は目の病気なのですが、実はその原因はストレスがたまっている
ために、発生してしまう出来事なのです。
恐ろしい事に、目の痙攣は、軽症だと片目だけなのですが、これが深刻に
なってくると、両目だけではなく、顔面神経にまで及び、いつも引きつって
しまう形となります。

ものもらいや結膜炎と違い、気がついたら治っていたと思う方が殆どだと
思います。
しかし、それゆえにあまり重大な事だと思われないので、ほったらかしに
してしまい、後で取り返しのつかない事になってしまうのです。

この目の病気である痙攣を治療する方法は、なによりストレス解消です。
職場環境や、家にいてもなんとなく息苦しいと思っている人はいませんか?
しかし、そんなにすぐ今いる環境を変えられるわけでもないと思いますので
運動をする事によって、ストレス発散を心がけましょう。

さらに、サプリメント系を服用してみるのも一つの解決手段だと思います。
ブルーベリーを服用したり、他には寝る前に冷やしたタオルで目を休める等
色々と解決方法はあります。

何より気にしない事が一番です。
ストレスが大半の原因だと言う事を忘れないで下さいね。

.

現代社会では目の疲れはかなり注目度が高い要素になっています。
電子機器が増え、あまり目に優しくないものばかりが目に飛び込んできます。

昔に比べたら相当目の負担が強くなっていると思います。
目疲れは目の病気の一歩手前です。
その疲れ方も様々ですが、ある程度傾向があるので、それを記載しておきます。
今自分の症状に当てはまる目疲れはありますか??

まずは目がしょぼしょぼする事が殆どだと思います。
それは本の読みすぎであったり、パソコンでの長時間の作業、後は暗い部屋で
何かを見ていたり、すばやく動く物を目でずっと追っていたり。

そして、目の疲れは他の病気と併せて起きるケースが往々にしてあります。
肩が異様に凝っていたり、腰が痛かったりする時に、目も疲れている時が多い
のです。

それは、目が疲れている事により、普段使わなくてもいい筋肉まで動かして
しまうため、他のパーツに負担がかかってくるからです。

目の疲れが慢性的になってしまっていると、他の体の部分も疲れが蓄積されて
いってしまうので、注意が必要です。

では、どのようにして解消したらいいのでしょうか。
別ページでも記載しましたが、毎日の目のマッサージや寝る前に冷やした
タオルを目に当てたり。

他の病気、例えばドライアイやものもらいになる前に、目のケアを怠らない様に
しましょう。

最近では、肩もみ等をしてくれるマッサージ屋でも目のマッサージをしてくれる
所がありますので、一度行ってみてはいかがでしょうか。

.

目の充血。これは目の病気であるサインです。
考えられる可能性は、結膜炎や白内障、ドライアイにものもらい等が出てきます。

目の病気に関しては、第一に目を使わず、休息を取る事が一番の解決方法
なのですが、いかんせん目というのは体の中でもかなり使用頻度が高いですね。
その為に病院や目薬があるのですが、出来るだけ睡眠や休息で自己治療して
見てはいかがでしょうか。

では、目の充血はどうして起きるのでしょうか??
目の病気である充血の原因は単純に過度の負担が目にかかっているからです。

目の使い過ぎや乾燥が原因で、目に潤いや栄養が行き渡らなくなってしまった
時に、脳が信号を送り、目に栄養を運ぶための血液を流そうとします。
その際に充血が起きてしまいます。

目の充血の解消方法は、長期的ならばゆっくりとした睡眠や休息ですが、
即効性があるのは目薬です。
しかし、目薬も差しすぎると逆に目を傷めかねない結果となりますので
一日数回程にしておいた方が良いと思います。

目の病気の前兆は充血の他にも、目がかすんだり、ぼやけたり、何か目が
ゴロゴロする感覚が発生するケースがありますので、別ページで記載したいと
思います。

余談ですが、女性のメイクの濃い人も、充血を引き起こす可能性が高いです。
メイクは時間がたつと落ちてきます。
当然目にはよくないものが入ってしまう時があるので注意しましょう。

.

目のくまの原因は血流が悪い事。色素がそこにとどまってしまう事で発生します。
他にも、遺伝であったり、自律神経失調症になってしまい、目のくまが発生して
しまいます。
それと、乾燥状態にしていると、これもまた血の巡りを悪くさせてしまう原因に
なってしまいますので、寝る前や起きた後に、化粧水で保湿をしましょう。

目のくまは血の流れが悪い他にも、色素沈着が原因に挙げられます。
この対処法も、マッサージによって、色素が沈着するのを拡散して防ぐ方法が
望ましいです。

では、マッサージはどの様に行ったらよろしいのでしょうか。
まず指でなぞる様に目尻から目の下をくぐり鼻に向かって、そのまままぶたの
上をなぞっていき、目尻に戻った後は、ほほを伝うようにあごまで指を
持っていきます。

このマッサージ作業を20秒位行ってください。
あんまりやりすぎると目を傷めてしまうので、ご注意を。
20秒マッサージをし終わった後は、いくぶん目がさっぱりしている人がいると
思います。
これは目の下に溜まっていた血の巡りの悪さを解消したからです。

一つ注意点を。
逆向きに指をなぞっていても効果が出ません。
あくまでも、上記に書いた方法が血の巡りを良くし、血行を良くする方法です。

そして、目のくまは下だけではありません。
目の周りにまでくまが広がってしまう人もいます。
血流がかなり悪くなってしまっている証拠です。
命に別状と言ったものは無いのですが、立派な目の病気として認知して
おく事が大事です。

そして、目のくまは慢性的であるというイメージがあると思うのですが、
実は突発的に起きるケースもあります。
それは女性の方が良く該当し、生理の最中であったり、寝不足、疲れが溜まって
疲労感を感じている時にもくまは発生します。

先程のマッサージ方法は慢性的でも突発的なくまにも対応できますので
いつでもどこでも、できるだけ毎日行う様にしましょう。

また、目のくまはビタミン不足が原因とも言われていますので、レモンや
ミカン等を食べて、日々ビタミンを補充する体制をとりましょう。

.

結膜炎と同じ位感染力が高く、そして注意が必要なのがこのものもらいです。
この目の病気はちゃんとした病名があり、通称麦粒腫と言われています。
場所としては目の縁に麦の粒のような球の形で腫瘍が発生します。

このものもらいの症状はかゆみを伴い、そして人に移すことがあります。
そもそもの麦粒腫がものもらいという名前で一般化したのは、そのあまりの
感染力の強さが原因で言われる様になったのがきっかけです。
ものもらいの治療方法としては、自然に治る事は絶対にないので、抗生物質の
成分が入っている目薬の点眼や、直接幹部に薬を塗って治療する方法が比較的
一般化しているのではないでしょうか。

しかし、ものもらいは悪化すると、すでに目薬や塗り薬では手に負えない時が
あります。
そんな時はこの麦粒腫を切開し切り取らなくてはいけません。

別ページでも記載しましたが、目の病気にかかってしまったら注意しなくては
いけない事があります。

それは、目薬は自分だけに使うものであって、他人と共有してはいけません。
そして、点眼をする時は目に付けるのはやめましょう。
目薬に幹部がくっついてしまうと、次に点眼する時もそのものもらいの細菌が
違う所についてしまうからです。

気がついたら右のものもらいが左のものもらいになっていたなんてケースも
多々ありますので、なるべく点眼の際には目にくっつかない様にしましょう。

.

ドライアイはただ目が乾燥しているだけだと思っている人はいませんか??
目薬を打てば治ると思いがちですが、ほったらかしにしていると失明の可能性も
でてきます。

一度真剣にドライアイの原因を考えて見ましょう。
皆さんはドライアイを目がただ乾燥しているだけ、とか何か異物が入って
ゴロゴロする感じなだけ、そしてパソコンで画面を見すぎているからだと
思っている人もいると思います。

現代社会では、ドライアイは深刻な病気となっています。
パソコン等で目を使い込み、クーラーや乾燥機でより一層目が乾燥する環境に
今おかれています。

そして、ドライアイというのは極端に瞬きが少なくなるために起きてしまいます。
そして、目の表面があまりに乾燥していると、角膜を傷つけてしまったり
はがれてしまったりするのです。

一番のドライアイの対策は目薬です。
常に目の表面は潤いを持たせておくのが一番ですので、意識して瞬きを行う事。
地味な方法ですが、これが効果的です。

さらに目に直接風が当たらない様にメガネをかけるのも有効的です。
花粉症対策のマスクがあると思いますが、あのメガネはかなり効果的で
ちょっと見た目が悪いですが、失明してしまう恐れがあるよりかはよっぽど
いいと思います。

さらに、タバコの煙は大敵です。
目が乾燥している所に加え、たばこの煙はばい菌も同時に抱え込んでいるので
一気に乾燥してしまい、ドライアイを誘発する可能性が大です。

それでは、ドライアイになっていないかどうかチェックしてみましょう。
思い当たる所が結構あるのではないでしょうか。

ドライアイチェック
・目が疲れやすい
・目がいつも赤い
・目が痛い
・目がかゆい
・目がゴロゴロと違和感を感じる
・目がシパシパする
・目が重たい

等々。いくつ当てはまりましたか??

.

最近の近代技術レーシック。
視力回復の手段としてかなりメジャーな存在になっています。
この手術方法は、視力が著しく低下してしまった人や、目の病気によって視力が
下がってしまった人がうける手術方法です。

では、レーシック手術とは一体どのようなものなのでしょうか。
まだ日本に着てからそんなに歴史が長くないレーシックの疑問を解決したいと
思います。
まず最初にレーシックの手術方法をお伝えしたいと思います。
レーシックとは、角膜の表面をレーザーを照射して、レンズの代わりをしている
角膜の角度を変えることで、ピントを合わせて視力を回復させます。

よくレーシックの手術において、質問が挙がっているのは、値段はいくらなのか?
安全性はしっかりしているか??過去に失敗はないのか??だと思います。

まず、失敗はどのくらいの確立なのかというと、昔はかなり失敗はありましたが
今では1%以下という所まで下がってきました。

そして、レーシックのコストなのですが、一番の魅力は今後一切お金が
かからないという点です。
今までメガネを買っていても、いつか度が合わなくなってしまい、また
買い換えなくてはいけない・・・とか、フレームが曲がってしまったから新しい
ものが必要だとか。

コンタクトレンズにしても、保存液を購入したり、使い捨てを使っていれば
それこそ一日あたりの値段は低いかもしれませんが、チリも積もれば山となり
半永久的にコストが加算されていきます。

芸能人だと最近藤原紀香の旦那さんである陣内智則さんもレーシック手術を
受けましたね。
スポーツ選手も遠くを見なくてはいけない種目だと、視力が必要になってきます。
タイガーウッズは視力がとても悪かったのですが、レーシック手術を受けて
からは、誤差がなくなったという意見も出ていました。

.

網膜剥離は目の病気の中でもかなり危険性の高い病気です。
目の角膜と網膜がはがれてしまうもので、本来ならばレンズの役割を
果たしている網膜がピントが合わなくなってしまい、視力が著しく低下して
しまう事を言います。
最悪失明の恐れもある網膜剥離ですが、昔はそれこそ恐れられていました。
ボクサー等が激しい衝撃を受ける事によって網膜剥離になり、目を失明して
しまう事があったからです。

しかし、今の進歩した医学はしっかりとした診断を受けて、手術を受ければ
90%の人は視力が回復するといわれています。
しかし、網膜がかなりはがれてしまった後では、成功する確率もかなり低く
なってしまうので、早期発見が一番の鍵です。

しかもこの網膜剥離は再発の恐れがあります。
一度なってしまうと、癖になり、また剥がれてしまう可能性がありますので
常に注意が必要になります。

最近では強い衝撃を受けて網膜剥離になる可能性の他に、アトピー性皮膚炎の
人が網膜剥離になったりするケースもあります。

網膜剥離を予防するにはどうしたらよいのでしょうか。
実は前兆はあります。
それは飛蚊症というもので、目の見える範囲に黒い黒点が出来て、それが
動くように見えてしまう現象です。
そこから剥がれてしまう恐れがあるので、飛蚊症が見えた時点ですぐに医者に
行きましょう。

気をつけていても、予期せぬ時に網膜剥離は起きてしまう可能性がありますので
普段の生活でも慎重に行動しましょう。

.

結膜炎はものもらいと同じく、かなり一般的な目の病気です。
この病気の症状としては、まず激しいかゆみが伴います。
それと平行して、目が充血したり、目やにが発生したり、ドライアイの時と
同じく、目が乾燥してしょぼしょぼしたりと様々な症状が出てきます。
そして、ただ乾燥して充血・かゆみを自分一人が伴うのならばまだ良いのですが
この結膜炎というのは人に感染します。
その感染力はかなり強く、ものもらいよりも強いかもしれません。
簡単に人に移ってしまうのも結膜炎の典型的な症状の一つです。

この結膜炎、実は別名があります。
それは【はやり目】といい、伝染性結膜炎と言われています。
一人結膜炎の症状が出てしまうと、次から次へと感染してしまうからその名が
ついたとも言われています。

さて、結膜炎と兄弟分の病気があるのをご存知でしょうか。
それは角膜炎と言います。
小学校から中学校の時に流行る病気であり、感染している一人がプールに入って
しまったりすると、皆が感染してしまうからです。

この病気は大人になるとあまり角膜炎にはなりません。
子供の頃のおたふく風邪と同じジャンルに当てはまるかもしれませんね。

では、この目の病気である結膜炎を予防するには一体どんな事に気をつければ
いいのでしょうか??

【結膜炎】予防方法

既に結膜炎になっている人のタオル等を使わない。
お風呂においても感染する可能性があるので、結膜炎の人は最後に入る。
ストレスを抱え込んでいると、治療回復が遅くなります。
手を良く洗い、こまめに顔も洗顔しましょう。
睡眠時間を多分にとりましょう。

.

目薬は色々な目の病気に対応できます。
それは目のくまをはじめ、ものもらい、結膜炎、ドライアイや白内障にまで
ありとあらゆる目の病気を解決する便利な薬です。

ここで一つ疑問が。
そもそもいつから目薬というものがこの世に出始めて来たのでしょうか。
その答えは、古代エジプト時代にあったようです。
エジプトでは、気候も暑かった為、虫もよく繁殖したみたいです。
そこで、人間に群がってくる虫よけとして、目薬が出たみたいですが
一体その虫よけの成分というものはどんなものだったのでしょう・・・。

そこから、日本では明治時代にまで時代が進み、実際に目の病気を治療すると
いう役割をもらい、今の目薬のはしりとなりました。

目薬の成分はそれぞれ病気によって違いますが、主にビタミン系と欠陥収縮剤が
メインの成分です。
ドライアイや白内障の症状は目のビタミン不足や潤い不足なので、今挙げた様な
成分が必要になってきます。

目の病気であるドライアイは、目が乾燥している状態ですので、本来ならば
蒸したタオル等を目に当てて、目を使わずにじっくり休むことが一番なのですが
ドライアイの他にも、ものもらいや結膜炎は目薬でしか治せない部分が
ありますので、結局は目薬に頼るしかないと言われています。

目薬で一つ注意しなくてはいけない事は、共有化をしてはいけないという事です。
目薬を点眼する時に、目にくっつけてしまう人がいるのですが、そのまま
ものもらい等の菌が目薬に逆流してしまい、次点眼する人がそのものもらいを
移されてしまう可能性があるからです。

.

白内障はある程度の高齢者がなる病気です。
症状としては、目がかすんできて、スクリーンが張ったようになり、段々と
濁ってきてしまう状態になります。

その原因とは、目の中にある水晶体というものが濁って来る為に、視力が低下
してしまうからです。
白内障は年々増加傾向にあるとニュースでは報じられてきていますが、実は
統計を見るとそうでもありません。
増加しているのはお年寄りであって、白内障の割合はそこまで変わって
いないのです。

つまり、高齢化社会の影響が白内障の絶対的な増加となっただと思います。

白内障の治療方法は、早期に発見する事が第一です。
初期症状ならば薬で治療もできるのですが、実際に今自分が白内障にかかって
いるのかどうか判断しずらくなってくると思います。
高齢者で、視力は悪くなるのは当たり前だと思っている人は中々医者にも
いかず、結果的に治療が難しくなってしまっています。

そうなる前に、親族の方や、友達等に良く相談をして、色々な症状を聞いて
見ることにしましょう。

目の病気でも、高齢者の病気として位置づけられており、予防が難しい
白内障ですが、手術による治療もあります。
最近では白内障は早期発見が出来ているので、手術をする人は殆どいなく
なりましたが、まだまだ完全になくなったわけではありません。

白内障は色々な種類があります。
先程高齢者の方がよく白内障になりがちだと記載しましたが、他にも糖尿病の
肩が白内障になるものや、アトピーの人が白内障になってしまったり
老人性白内障や先天性白内障というものもあります。

サラリーマンの人でも糖分を取りすぎる事で白内障になる恐れもありますので
是非とも注意してください。

目の病気ナビ

目の病気ナビのサイトでは、普段聞きなれた目の病気からあまり接点のない病気まで網羅しています。ものもらいや結膜炎。白内障を克服しよう!